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カプチーノ

2006-02-15 16:54  カテゴリ: 未分類  コメント: 3  トラックバック: 0
20060215165408
紅茶派なんですけど最近はインスタントのカプチーノをよく飲んでたり。何故って?泡が立つのが面白いから。…ごめんなさい、めっちゃ子どもです(^_^;。ただコーヒーの味って紅茶と違って舌に突き刺さるような感じがするじゃないですか。それもあって紅茶派なんですが。いや、紅茶にしてもコーヒーにしても、甘いもの無しのときは砂糖2杯は欠かせません。…やっぱり子どもです(-。-;)。NESCAFEのカプチーノノンスイート、お勧めです。砂糖入れてるから別にノンスイートじゃなくてもか。
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寝れない

2006-02-15 03:03  カテゴリ: 未分類  コメント: 2  トラックバック: 0
軽く昼夜逆転気味になってるので寝ようと思っても寝れない。だらだら思ってることでも書きなぐろうか。思い浮かぶまま書き綴るので流れ等皆無になりますが御了承を。
何で今音楽をやってるのかなー…って。本当に最初に音楽に手をつけたのは小1の時に友達がやってるからやりたいと言って始めたピアノなんですよ。いや、保育園の頃にラジカセで遊びまくってたのでカセットマンと言われてたらしいから、それが最初かもしれない。今も細々とピアノ続けてますが、よく今まで続いたな…と自分でも思います。何故続いたか…と思うと、やっぱりやりたいようにやったからじゃないかな、と。ピアノ弾きたいときに弾いて、弾きたくない時は弾かない。親に高い金払わせて何言ってるんだって感じですが。小学校の頃は馬鹿だったから、弾きたい弾きたくない関係無しにピアノを習ってるから弾くという次元で弾きたい弾きたくないも無かったですからね。その義務的な感覚でピアノを弾いている次元から脱したときには既にある程度ピアノを弾けるようになっていた。弾いていて楽しいと感じることのある次元に到達していた。馬鹿で良かったかも。ただ楽しい、楽しくないをピアノを弾くことに見出だしてからまともに練習しなくなったという弊害も。
好きな曲をやったせいでソナチネの中盤ぐらいまでしか今でも弾いてないですからね。テクもそこで止まった感じ。まず一定の速度でしか弾かない。一通りある程度弾けるようになったら細かい練習はしない。小さいミスはごまかす。うわ、ピアノ弾きの人に怒られそうだ。けど、一方で得られたものも。技術が下手な割に表現するという手を知った。知っただけで上手いわけじゃないですが。鍵盤の叩き方の音の違い、速度、ダイナミクスなど…メトロノームにあわせて手で弾くのではないというのが分かった。自分の感性にあわせて体で弾く感覚。得たものは大きかった。…まぁ、未完成の技術と馬鹿の一つ覚えのような表現力じゃ僕のピアノの腕は知れてますが。
ぁ、DTMの方は元々某サイトの特に仲の良かったメンバー数人でやり始めたんだったなぁ。確か僕がEternalFFMusicというサイトを見つけてMIDIを知りてきとーシーケンサを見つけて皆に紹介したんだっけ。ミートさん、ザッキーさん、LOCKさん、あおまさん。うわ、懐かしい(笑)。特にミートンはもう今や雲の上だからなぁ…僕はその後、本当に細々とMIDIをやっていて、一昨年の10月頃から本格的にやり始めた。細々とやってる間に随分ゲーム音楽にハマったからなー。EternalFFMusicでれんしあさん(Szweitさん)、あず♪さん、Eruさんを知って、まずゲーム音楽アレンジを知り、WORRYさんのシーモアバトルのテクノアレンジでMIDIではなくmp3などのオーディオの曲にシフトして、ArrangeStreamで音楽を収集して、偶然見つけた岸田さんのSnow White Cityでオリジナル曲にもハマり、あまり聞かなかったJ-POPにも感心が行き始めて今に至るみたいな感じかな。完全にゲーム音楽から入っ
たタイプなので外道とも思われるかも。というか、ナロバンで頑張ったよ。今やGB単位だし。けど、これはこれで良かったと思う。自分が音楽に興味を持つ過程にゲーム音楽が入らなかったらDTMに興味を向けなかっただろうし。普通の人と同じようにJ-POPに耳を傾け、流行りの曲ばかり聞いて満足していたのでは、こういうある意味で普通の人は興味を持たない分野に興味を持つことは無かった。そういう曲ばかり聞いていたのでは本当に曲を作るという作業が雲の上の別世界の人間がやることに見えてしまっただろう。僕はこういうプロではなく、アマチュア、個人のレベルのミュージシャンから入ったおかげでその敷居の高さをあまり感じなかったから、この方面に来たんだと思う。法人が商売目的で音楽を作ろうなどというより、目の前の個人が作ってる方が敷居は低く感じる。自分もできると思う。あんまり感じは良くないが、こんなのなら自分でもできるとか、正直聞くに耐えないとか…そんな曲もあったから余計に敷居が低く感じたのかもしれない。そしてその個
人でも上は本当に凄い域まで到達できるという夢があった。そりゃ簡単には辿り着けないけど、当時の自分にWORRYさんなどの曲は本当に夢を与えてくれた感じだった。勿論、今でも目標にするに値する作品ですよ。…そんなこんなで夢を見つつ、今音楽やってます。スタンスはピアノと同じくやりたければやる、やりたくなければやらないぐらいのつもりですから上達やらは限りなく遅いかもしれませんが、楽しいと思う限りはやっていこうと思います。音楽でしょ。楽しければ良いんです。自らの技術を極めるために不断の努力をするのも楽しければ音楽、僕のようにのんびりとやりたいようにやるのも楽しければ音楽、勿論聞く人も音楽を聞くのが楽しければ音楽。それで良いと思うんです。
音楽を商品にすることに色んな意見はありますが…。ある有名なDTMerさんが少し前に同人音楽CDの販売について意見を書かれてました。賛同でもなく批判でもなく、というか的外れな発言ですが…勿論、金儲け最優先という姿勢は買う側、聞く側にとってもあまり喜ばしくないと思いますが、結局は聞く人が満足するかの問題ですよね。サプライズがあるというのは確かに魅力はあるし、リスナーにとって購買意欲を高めるし、話題性もある。確かに需要はある。ただ、金儲け目的に見られがちにも。最近の倖田來未の週連続シングル発売とか良い例。…問題はやってる場所ということですよね。純粋に音楽を楽しむというような業界に持ち込むかという。たださっきも言ったようにリスナーには関係無い。曲が良ければ良い。最重要点はやはりそこですから。例え金儲け目的の曲に良さなどない…といっても、そこまで深く聞く人、聞き分けれる人は限られる上、音楽で表現するというのは言葉で表現するよりもあまりにもあいまいな表現方法ですから…。クリエイター、リスナーの
すれ違い…かな。あくまでも僕はリスナーなので曲さえ良ければ良いけど、金儲け見え見えってのも何だかなぁ…といった感じ。これが正しいと言い切れないですし。彼の姿勢は彼の姿勢で意見する理由は無いです。それとは別に僕の考えということで。舞台裏は知りませんし、こんな部外者、赤の他人が考えることじゃないかも。その方がこんなサイトを見てるはずがないですが、辺境の地の隅で何か言っておきます。

うわ、結局何が言いたかった分からず終わった。随分脱線したな…ケータイで半角計算で5000文字以上打ったの初めてかも(笑)
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